治療例

神谷デンタルオフィス 根管治療例

ケース1

ケース1

ケース1

2004年にご来院頂きました。その際は、真ん中にヒビが入っており2つに割れた歯をワイヤーで固定し、根管治療をしました。 治療した結果、現在でも丈夫な歯を維持していらっしゃいます。

ケース2

ケース2

ケース2

ケース2

左の画像は根尖病巣になっている状態です。根の先端部分が他の組織と違い、色が黒ずんでいる事が分かります。 真ん中の画像は、実際の治療シーンです。右の画像は根の充填が完了したものです。

ケース3

ケース3

ケース3

ケース3

ケース3

2006年にご来院頂きました。何度か治療を重ね、現在でも定期健診を行い現在でもしっかりと歯が機能しています。

Dr.原野の症例になります。

ケース4

ケース4

歯根端切除術の治療例です。この治療はマイクロスコープを使用し、MTAセメントの逆根充を行いました。
このように、当デンタルオフィスでは外科的アプローチも可能です。お気軽にお問い合わせください。
医局長の症例です。

ケース5

ケース5

ケース5

一番左の写真の白い影は「ラバーダム」です。
日本ではこのようにラバーダムを使用している歯科医院は、100件に1件ぐらいしかありません。

ケース5

ケース6

ケース6

この写真のように、しっかりと根充がなされていれば治療後の経過も良好になるだろうと予想ができます。 とはいえ、根管治療は難しい治療となります。定期的なメンテナンスをしっかりとうけることで、インプラントや入れ歯をせずに半永久的にご自分の歯のままでいられるでしょう。

ケース7

ケース7

ケース7

ケース7

左の画像は、歯が痛いということでご来院されました。調べてみたところ、根管治療が必要な症状でしたので、抜髄を行いました。
真ん中の画像は、抜髄後、根充を行ったところ根が複雑に枝別れしていたことがわかりました。しっかりと充填し、これ以上悪くならないように治療しました。
右の画像は、治療後約1年が立った写真です。根充した時と変わらない状態を保てています。

根管治療について、ある程度おわかりいただけたでしょうか? 続いては、一番気になる根管治療の治療費を公開しています。

>>当デンタルオフィスの治療費用をご覧ください